Nov 16, 2008

ちょこっと告知

081101_sunrise

先日、JaneAnnの49日のイベント、2日目に出席して
きました。イベントはJAが旅立った時刻に合せ、
早朝から始まったのですが、わたしは前夜遅くGに
到着して、3時に就寝。5時半に起床してバタバタと
準備をしながら、ふと窓の外に目をやると、見事な
ご来光!!というか、夕日のような、魂のような。。。
JaneAnn先生、ますますパワフルになられたようで(笑)

そんな中、実はJaneAnnが旅立つ直前に、ここまでの
約2年程、LUSHTIMES onlineで連載していた星占い
「教えてお星さま!」が、この秋終了し、ひとつの
節目となりました。

長い間ご愛読頂いた皆さま、本当にありがとうござい
ました!いつも原稿執筆前の産みの苦しみの時には、
ネットをサーフィンしながら「教えてお星さま!」に
ついてのコメントを載せて下さっているブログなどを
探しに出ては、励まされ、それをエネルギーにして
奮闘していました。ありがとう(^^*

それから、いつしか某○chの占い掲示板の、「教えて
お星さま!」の記事が転載されるようになっていたの
には仰天しましたが、発見後ちょこちょこ覗きに行っては、
あ〜、来月分も早くかかなきゃ〜、って自分を叱咤したり(笑)
無断転載の是非はともかく、そうそうたる占星術師さん達の
占いと並んで、あのコーナーをpick upして頂けたことは光栄
しきりでした!!どなたかは存じませんが、該当星座の方々、
ありがとうございました(^^)

また、「教えてお星さま!」の前身である、LUSHTIMESの単発
コラム企画だった時にお世話になった担当者のKさん、それ以降
onlineの原稿をずーっと担当してきて下さっているNさんやもう
お1人のNさん、mobile LUSHでお世話になっているIさん、その
他いつもお世話になっているスタッフの皆さんにも、心より御礼
申し上げます。また楽しいお仕事して行きましょう〜♪

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ということで、連載は終わってしまったのですが、
これからはイベント時期などに登場することと
なりました。今回はクリスマス企画を担当したので
覗いて下さい☆

☆「THE MAGIC CHRISTMAS」
http://www.lushjapan.com/xmas08.asp
Magical Story担当

☆LUSH JAPAN mobile
http://www.lushjapan.com/m/
2008 クリスマス特集「THE MAGIC CHRISTMAS」
The witch's secret room担当

このクリスマス特集のために、なんと、
LUSHのデザイナーさんが「魔女っ子若夏」の
キャラクターを用意して下さいました〜
わぁい♪

Scan0809

うひゃ(>▽<)
デザイナーさんとは直接お話したことないのですが、
何で猫を飼っていること、バレたんだろう??(笑)

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そして、49日のイベント終了後のまさにその同日、
今度お世話になることが決まった占いハウスの
説明会に出席してきました。まさに、終わりは
始まりです(笑)

今週は3日間、研修会に出ておりました。
場所はなんと、古巣の恵比寿!なんか、色んな意味で
「またここに戻ってきたかっ」、ってな感じですが(笑)

ということで、11/19(水)よりわたくし、占いの館
デビューと相成ります!!

占いの店
Delphi (デルフィ)
http://www.delphi-uranai.com/

普段、個人鑑定はじっくりと1枠2時間で承っており
ますが、こちらのお店では「お楽しみ!占い体験」
などもメニューに用意されて(10分のワンポイント
占い(¥2,000))いますので、「hippy "m" 若夏って
どんな占い師なのかな〜?」「いきなり2時間ってのもねぇ」
という方(笑)、恵比寿でお待ちしております。
毎週水曜日に在籍している予定です。

お店のグランドオープンは12月頭頃を予定して
いて、HPなどもまだ準備中だったりもしますが、
少しずつ更新されて行くと思いますので、チェック
なさって下さいね(^^)

この家業を旗揚げしてもうすぐ6年目になりますが、
占いブースに務めた経験は皆無なので、遅咲きというか、
順序が逆なんじゃ?!という話もありますが(笑)、まぁ、
この道を歩き始めた当初は子ども達もまだまだずーっと
小さかったもんですから、そんな事情もあり、あまり活動
範囲を広げてこなかった経緯もあり。

これも新たな糧となるのかなぁ、と楽しみにしています。

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それにしても、6月生まれのわたしにとって、11月は
6h〜7hがテーマになって来るのだけれど、振り返れば
ここ数年、毎年この時期に、新しいお仕事とのご縁が
繋がったりスタートしてたりします。

恐るべし、占星術(笑)

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Sep 20, 2008

みんなみんな繋がってる。。。

080130_janeanncrystal

ご報告が遅くなりましたが、敬愛するお師匠のひとりで、
クリスタル界の先駆者でもあったJaneAnn Dowが、
maui時間の'08/9/13 11:58am頃(日本時間9/14日朝)、
光の世界に旅立たれました。

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2年前の秋から、毎月月末に必死になって書き上げて
いた原稿を、今回は特別に、期限無し、文字数制限も
なしで、好きに書かせてもらうことになったはよい
けれど、逆に壮大になり過ぎて、途中で何度もこのまま
黙ってフェードアウトしちゃおうかなぁ、、なんて
弱気になったりしながらも、ようやく提出したのが
先週の金曜日。

その日は原稿の合間に別件の仕事も進行させて
いたので、最終回の原稿を無事に入稿できた時には、
本当に感無量で。この2年間、連載を続ける中で、
個人セッションにお越し頂く中で、WS開催や
占星術クラスを請け負う中で、培ってきた自分なりの
星解きの、集大成のようなメッセージになったので、
これを奉納します、と心の中で宇宙に捧げたのでした。

その晩、大仕事をやっつけた開放感に浸ろうと、
珍しく早めに帰宅した旦那をつかまえて、近所の
居酒屋さんに連れて行ってもらい、軽く呑んだの
だけれど、帰宅してすぐに、急激に吐き気に襲われ
珍しくダウン。

貧血を起した時のように体に痺れを感じながら、
何か妙だよなぁ、こんな風になるような量では
絶対になかったぞ、と、不思議に思いながら床に
倒れこんでました。

でも、翌日(土)は子供たちの運動会。
しっかり目覚ましかけないとなぁ、と携帯のアラームを
セットしながら、目覚ましにしたい、しっくり来る
曲が見つからず、携帯サイトであれこれ物色して
4~5曲、立て続けにダウンロード。

その時選んだ曲のリストに、大好きな「青のレクイエム」と
「あなたがここにいてほしい」。
元ちとせさんの歌。

結局目覚ましにセットしたのは、奥田民生さんの
「イージュー☆ライダー」で、この曲は初めて
mauiのJaneAnnツアーに参加した時の
あたしにとってのとても想い出深い曲で。

目覚ましのセットができたので、さあ今晩はベッドで
ちゃんと寝るぞー!と思いつつ、それでも何気なく最後に
PCの前に向かい、どうしてそんな気になったのか今は既に
思い出せないのだけれど、急に元ちとせさんの「カッシーニ」を
聞いてみたくなって、ネットで検索したら、動画を見つけて、
初めての試聴をしてみたら、歌詞の中に出て来るのは
「土星」やら「銀河」やら。。。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、この曲は
今年の初めに亡くなられた上田現さんという方の最後の
作品で、現さんは元さんの「ワダツミの木」もプロデュース
した方で。

ひょんな奇遇が何度か続くご縁で、生身の現さんを知って
いたあたしは、現さんのファンでもあったのですが、
その現さんが2年前にちとせさんにプレゼントしていた、
という「カッシーニ」の中に、星の世界のフレーズが
散りばめてあったことを知り、何だか個人的に、うわ~、
こりゃ、ギフトだわぁ~、と、我が事のように幸せな
気分と感慨深さに浸りながら眠りについたのでした。

翌日、運動会の朝は無事に「イージュー☆ライダー」で
目を覚まし、お弁当作りにいそしみつつ、子供たちを
送り出し、運動会も満喫して、日中行事終了。

暑かったし、グロッキーだったのに、旦那に誘われて
夜の映画館に2人で出掛けて、見てきたのが特別先行公開に
なっていた「Wanted!」。

ストーリーの事前知識は全くなかったのですが、友達に
なった20才の友人が、夏前からとても楽しみにしているのを
見ていたので、気になっていたのです。

始まって少ししてから、ん??ひょっとして??と
感じ、ぐぉ~っと入り込んでしまったのですが、なんと
この映画、最初に参加したJaneAnnツアー時に、
オプションだったスペシャルWSで、ニールさんに
レクチャーしてもらった内容そのものだったことに
気づき、前日の「カッシーニ」の件に引き続き、
またしてものメッセージに愕然とし。

思い余って、3年振りにニールさんにメールで
Mauiにコンタクトを取ってみたら、数時間後、
思いもかけない早さでレスポンスが届き、驚きと
共に喜びながら即座にメールを開いて読んでいたら、
その最中にまたメールを受信。ん??ニールさんの
メールは海外からだったし、配信事故でまた同じ
メールが届いてしまったのかなぁ~???と思いきや。

なんと、そのメールは友人から、JaneAnnの旅立ちを
知らせてくれた内容で。。

はぁ。何だかJaneAnnから色々ギフトが来ていたんだな、
と気づいたら、泣くに泣けなくなってしまい、困って
いたのですが、子供たちが「映画に行く!」というので、
しかも「パコがいい!」と、3人とも口を揃えるので、
あたしも見てみたかったし、丁度いいわ、とこれ幸いに
家族で「パコと魔法の絵本」を見に映画館に出掛けました。

そうしたらね。
なんとこの映画、「旅立ち」がテーマだったのですよ!
コメディタッチなので、ゲラゲラ笑いながら、それでも
泣きの場面にかこつけて、ここぞとばかり、涙を流して
きました。

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実は、9月の頭に、先週の晩に起きるうお座の満月の
エネルギーに合せて、JaneAnnに感謝の光を贈ろう!!という
企画が、TODで発表されていたのですが、その満月の晩の
タイミングを最初に提案したのは、わたしでした。

結局JaneAnnは、月がうお座に入って満月を起こす1日前に
光の元へと旅立ちました。

今となって思うのは、これはきっと、

「人が亡くなった時には、みんなでお祝いをして
あげることにしましょう!!誰かが亡くなったら、
お祝いのメッセージカードを贈るのよ!!まぁ、
きっとこんなことを言い出したら、また白い目で
見られてしまうだろうけど!」

と、いたずらな顔をしながら笑っていたJaneAnnが、
みんながお祝いの気分になれるように、って予め、
用意してくれておいたタイミングだったんだろうな、って。

そんなことを考えながら、この記事を書いていた時、
ふと最初のマウイでJaneAnnと一緒に撮ってもらった
記念写真を手帳から取り出したら、ほんのその数分前に
ベランダに出た時に、あ、秋の霧雨~!って気づいた
ばかりだったのに、写真を手にした途端に、嘘みたいに
そのタイミングで、いきなり雨足が激しくなり、
げげっ、JaneAnn、本当に天窓から覗いてるよ!!
って、ちょっとびびったり(笑)

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その記念写真を撮ってもらった、あたしが参加した最初の
ツアーの時に、JaneAnnの著書であるクリスタル・ジャーニーに
メッセージを書いてもらったのですが、そこには

You return home to Japan - A new woman.
You do " dare to be different"

大好きなクリスタルを極めたい!と思い、そこから
始まったあたしのクリスタルジャーニーだったけれど、
クリスタル界で学んだことを全て星の言葉に自動変換して
しまうあたし(笑)は、やっぱりクリスタル界に属する身では
ないなぁ、と実感するにつけ、一抹の寂しさがありました。

でも、今年の頭に参加したあたしにとっての3回目の
JaneAnnのワークショップで、JaneAnnの快い承諾の
元に、参加したみんなの前で、星の言葉を使ったクリス
タルリーディングを披露させてもらい、JaneAnnにも
喜んでもらえたことで、あたしのクリスタル界への
執着は、和らいでいきました。

占星術だけでは何か足りない気がする、という思いから
始まったクリスタル・ジャーニーだったけれど、結局
何かが足りていなかったのではなく、自分なりの占星術を
繰り広げていけるように、自分の中でのシフトが必要だった
だけなのです。

そのことに気づかせてもらい、そこに至るまで門外漢の
あたしをサポートしてくれてきたクリスタル界の懐の
広さ、温かさ、愛と叡智に感謝しつつ。

そしてだからこそ、今、改めて最初のmauiでもらった
JaneAnnのメッセージが身に沁みます。

You do " dare to be different"

あなたが、「違っていてなんぼ(「敢えて違うように、在る」の
意訳(笑))」をするの。

(って、やっぱりすごいなぁ、JaneAnn。あの時、今のあたしに
至ることを、既に予言していたんだな、きっと!!
元々変わりもんで生きてきたから、まぁ、このまま頑張って
変わってる道を続ければいいのか、とその時は思っていたんだけど(笑))

どんどんシフトしながら、あたしは他の誰でもなく、あたしで
在り続けようと思います。

JaneAnnと、JaneAnnが拓いたクリスタル界が繋いで
くれた、全てのご縁に感謝の気持ちを込めて。

So much Aloha,

hippy m 若夏
  xxx

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Sep 18, 2008

12年ひと回り。前編

12年ひと回りは、木星時計の時間軸。
木星は約1年で次のサインに移動するから。

占星術を学びに専門学校に通い始めた当初、あたしは
精神的に絶不調になり、それを授業中に訴えたら、
最初の星のお師匠が「木星」のことを教えてくれた。

それからというもの、折々、あぁ、あたしはあの時に
木星時計のスイッチをonにしたから、今ここまで
来たんだなぁ、と思うことがある。

==============

結婚して今年で12年目の節目にあたり、それで改めて
結婚当初の星回りを調べてみた。やぎ座の木星の年だった。
今年も木星がやぎ座を運行中。そう。まさに12年ひと回り
なのだ。

12サインを一周するということは、次の新しい一周に
シフトする始まりの時を迎える、ということだ。
それにしても、興味深いことが沢山起きる年だなぁ、と
思い、再度結婚当初の星回りに目を落として気づいたことが
あった。

1996年の5月に結婚したのだけれど、その年の3月に正式に
婚約を交わしたあたし達。その時、なんとあたしのネイタルの
ドラゴンヘッドに土星がぴったり乗っていたのだ。

==============

伝統的な占星術の中で、土星は試練の星として忌み嫌われる
傾向があったように思う。イメージとしては「天中殺」とか
「大殺界」とか。(←それにしてもなんて恐ろしい命名。。。(泣))

実は占星術の学校に通い始めた当初、鬱に陥ってしまった
程の絶不調も、この土星の影響らしかった。そんな訳で
確かに土星は甘っちょろい星ではないことは確かだと、あたしも
思う。でもそれは多分、当時のあたしがまだ、土星の真価に
気づけていなかったからの影響だと、今ならわかる。

ちなみに、土星明けの時期が来た時、お師匠に、「土星は悪者
扱いされてしまっていますが、どうか土星に感謝の気持ちを
伝えてあげて下さい。そうすればきっと土星からも善いエネルギーが
降りてくるようになりますから。」と言ってくれた。

つまり、今思えば、星との付き合い方を伝授してもらったの
だけれど(改めて、すげーお師匠だったんだな。)確かに、その
頃から少しずつ土星との付き合い方が変わった。

そしてここに至る。

==============

もしあの時から年数を経て、今こんなに星解きのスキルが
身についていなかったら、「ドラゴンヘッドに土星が
コンジャンクション」なんて見たら、いやー、その時期、
結婚を考えるなんてどうよ?!ってクライアントさんに
伝えてしまっているかもしれない。

何せ、「自分の魂が目指している方向」に「試練」の星が
漬物石のように乗っかっちゃっているんだから(笑)

でも今なら分かる。
土星は、この地球に、この現実世界に、ものごとを実現
するための力を、あたし達に授けてくれる星だということを。

物質世界であり、社会に生きるあたし達だから、ものごとを
実現するためには、それなりの実力と、責任感が必要になる。
要は、ものごとを現実化するなら、無自覚に行動するなよ、
ってことを土星は教えてくれようとしているのだ。

つまり、だ。12年前、あたしが旦那と結婚を決めた時、
あたしは、自分の魂の望んできたことを、この地球で
実現するためのプロセスを開始する節目にいたという
ことになる。

そしてその年、この土星を支配星に持つやぎ座に
木星が入っていた、ということは、「ものごとを
実現化する」というテーマの種蒔きを始めれば、
長期に渡って木星のご加護に恵まれ、後々の豊かな
収穫を約束されていた、ということになる。

苦しみも悲しみも混乱も絶望も、沢山あったけど、
今こうしてチャートを通して振り返れば、旦那との
結婚を決めてからの、あたしにとってのこの12年間は、
まさに当時星が示唆してくれていたそのままの道のり
だったのだ!!

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Sep 03, 2008

告知♪「親子って何だろう?」 1DAYワークショップ

200807lotus

またまた久々の登場になってしまいました!
いやぁ、それにしても、個人的には長くて濃い年です。
濃過ぎて、ちょっと時期を過ぎるとすぐに旬ではなくなって
しまうので、ついついブログを書きそびれてしまっています(^^;;;

そんな中で、2年前にオープンした、Tianさん主催の
Academeia Picante
に続き、去年より新たに講師として参加
しているTODにて、これも表立って告知する形では超久々(笑)の
単独ワークショップを開催します!

★☆★☆☆------------------------------------☆-☆-★
      「親子って何だろう?」
自分と、「自分の親」もしくは「自分の子供」との
関係性を、ホロスコープチャートから探ってみよう!
★☆★☆☆------------------------------------☆-☆-★

「生んでくれなんて頼んだ覚えない!」
とか、
「こんな親さえいなければ」
とか。
「こんな子供に育てた覚えはない」
とか
「お前さえ生まれてこなければ」
とか。

親子という関係に生じるこんな気持ちは、お互いに
「自分に相手を選んだ自覚がない」ことが大元にあるような気がします。

でも、「スピリチュアル=魂を宿した存在」である
ことを学んでいる皆さんなら、私達には自分の意志で
(意識的に)決めていることと、魂が(無自覚的に)選択
したことなど、色んな次元の選択があることを、
もう理解しつつあるのではないでしょうか?

究極な視点から捉えれば、そこにあなたの選択が
ないことは起こらない、と言えるのかもしれません。
その選択があなたの意識によるものでも、魂的な
希望による選択であったとしても!!

そう考えると、自分で選んだ親でも、自分が望んだ
覚えのない子供でも、実はお互いの魂が望み合わなく
ては「親子」という巡り合わせも起こり得ないことが分かります。

ネイタルチャート(生まれた時の星の配置を描いた
ホロスコープチャート)は、人生の「原風景」。
そこには、あなたの魂の望みが描かれています。

あなたの魂がどんな人間として生き、何をしたいと
望んだのか。その望みを叶えるために選択した最善の
瞬間があなたの誕生の瞬間であり、ホロスコープ
チャートには、その瞬間の宇宙の様子が記されています。
この「原風景」を元に、私達は人生という現実を表していくのです。

どんな生い立ちを持つ人でも、人生はまず「親子関係」
という人間関係から始まります。あなたの「親」も、
あなたの「子供」も、あなたの魂が望んだことを、地球
という現実世界に起すために、あなたが「選び」、あなたに
「選ばれる」ことを受け入れた相手です。

親子という人間関係が、お互いの魂の望みに沿って求め
合った出会いなら、ホロスコープチャートを通して「親子
関係」を紐解くことは、あなた自身の魂の「望み」をより
深く理解することに繋がるのではないでしょうか?

============================

詳細はこちらから☆

プログラムの詳細や、お問い合わせなどは
TODのサイト内、「ワークショップ・トークライブ」
項目でも、ご案内していますので、ぜひ併せて
ご覧下さい!

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Aug 14, 2008

徒然に。part 2

先ほどの続き。
自分自身の感情の乱れとも思いっきりリンクして
いるネタなので、痛くて痛くて、なかなか書き進まない(笑)

ただ、先ほどの記事を書く動機となったこと。
それは
「人目を気にしながら生きるのに疲れ、すべてが嫌になった」
というこの少女の心境。

多かれ少なかれ、あたし達はみんな、こんなストレスを
かいくぐって生きてきたように思う。言ってみれば
「当たり前」なこととして。

でも、この少女は、それが耐えられなくて、その「人目」から
解放されるために、「人目」を殺害してしまうに至った。

「人目」から解放される手段に、殺害を選ぶことの是非は
ここで問うつもりはないけれど。

あたし達、特に日本人って、どちらかというと
「人目を気にして生きていく」のが、当たり前になって
いなかったけ??と、ふと思ったのだ。

あたし自身は、どちらかといえば、人目を気にしていたら
生きてこれなかったようなことを沢山している人間なので(笑)
きっと日本人歴が浅いんだろうなぁ、と思って諦めている。
でも、そんなあたしでも、やはり「人目って鬱陶しい!!」と、
お姑さんという存在を通じて、この年になっても痛感する。

特に、その「人目」が批判に満ちている時に、鬱陶しく
感じるものなのではないだろうか?

この「批判」が、先ほどの記事で書いた、おとめ座のテーマになる。

おとめ座の「批判」っていうのは、発端は「自分を理解する」
なんだよね。

自分を理解するのに、一番手っ取り早い方法は、自分の周りに
いる人と、自分を比較すること。そして違いを見つけること。
だから、自分を理解する、という本筋からいけば、本当は、
ここまででいい。

でも、どうしても、違いを見つけると、自分を正当化したく
なっちゃう。そこから「批判」が始まる。

「批判」は痛いよね。。。
批判に晒され続けたら、誰だって辛くなる。
ましてや、人は誰かに自分の価値を認められていたい
生き物だもの。

*********************

あたしが少女と同じような年頃だった頃、周囲からの
批判は、すべて「自虐」へと繋いでいた。評価されない
から価値がない、そんな風に思い、自己評価を低く保つ
ことで生き延びてきたように思う。

今思えば、
「価値がないから、評価されなくても仕方がない」
と、自分で思うようにしてきたのかな。批判されても
仕方がない、って。

そういう意味では、少女が父親を殺害してしまったのと
同じように、あたしも自分を「殺し」ながら、生きて
いたのかもしれない。

うぅ。
痛い、痛い。

*********************

みんな、こんなに痛いことをしながら生きているのが
当たり前だと思ってきたのかな。。?

そろそろ、これ、変えてみることはできないかな?

こんなことを書いている胸の内にはもうひとつの
思いがある。

それは、ここ最近の中国批判の風潮への懸念。

同じ時代に同じ地球に生きるものとして、決して
見過ごしてはいけない問題が山積みだということは
否定しないけれど。

だからといって、彼の国を批判していても、そこからは
何も生まれないんじゃないかな、って、危惧してる。

むしろ、今あたし達が中国に対して持っている目線って、
数年前に某国の大統領が
「悪の枢軸だ!!」と、
某国の提唱するグローバリズムに首を縦に振らない
国々を名指しにしたことに、近くはないかい?!
と感じているのだ。

だとしたら、「相手の行為を批判して攻撃する」
ことって、某国のその後を見ての通り、最果てのない、
パワーゲームの連鎖を巻き起こしていくだけなんじゃあ。。。?

*********************

実際、あたしとお姑さんとの間も、終わりを知らない
泥沼のこう着状態が続いている(笑)

ついには、最後の砦としてとってあった、
「嫌いにならない」という一線を越えてしまったので、
今ではお姑さんに対する激しい憎悪と嫌悪感が渦巻く中で、
恐ろしい日常を送る羽目に至ってる。

その発端は、
「孫たちが可哀相だ」
という、お姑さんからの「批判」だった。
そして、その批判を覆そうと、あたしも徹底的に
自分の信じる筋を通している。

きっと、この筋を通すことで、あたしはあたしの
「子育て」を全うできる日が来るのだろうけれど、
それには「批判」をかわすだけでは無理で。

「批判」されないように育児をするのではなく、
「批判」されても揺るがない「自分の何か」を
信じていく強さが必要になる。

それが多分「自己愛」、または、自己愛から
発展した「自尊心」ということなんだと思う。

つまり、「批判」されて、ただそれを消化して
いる段階では、何も生まれないということ。

逆から言えば、「批判」だけでは、相手を変える
ことはできない、ということ。

*********************

善いことも悪いことも。
アクションを起せば、リアクションが起こる。

激しく非難すれば、その非難のエネルギーは
そのまま、リアクションとなってどこからか
跳ね返ってくる。

だからといって、いきなり相手を抱擁することは難しい。
それも分かる。あたしだって今はお姑さんと目も合せたく
ない(笑)

でも、何かを変えていかなきゃね。
気づいた人から、何かを。

おとめ座の対向宮は「うお座」。
カオスを孕んだ big love。

そこにカオスがあるなら、何かを生み出すことだって
できるということ。

それなら、
「自分と相手は違う」ことを、ただ認めることから
始めてみるのはどうかな?

それがおとめ座のエネルギーの上手な使い方。
自分と相手は違うけれど、どちらも同じく
「愛」に値する存在。それを体現していくのが、
しし座のテーマ。

難しいけどね(笑)
やり時ってあるからね!やり時にやっておくと、
きっと大きく動く。

それが「今」なんじゃないかと、感じてる。

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徒然に。

当たり前のように思っていたことが、そうでは
なくなりつつあるような。

川口の父親刺殺

8月9日12時1分配信 毎日新聞

 ◇学力低下悩みの果て
 ◇無断欠席の日、普通に…そして凶行
 父親(46)を刺殺したとされる私立中3年の川口市の
長女(15)は8日、殺人の非行事実で家裁送致された。
「人目を気にしながら生きるのに疲れ、すべてが嫌になった」。
県警は、対人関係や勉強のストレスが重なったためとみている。
だれにも相談せず、思い悩むうち、無理心中という間違った
結論を導き出してしまったようだ。長女の処遇は今後、家裁が
少年審判を経て判断することになる。【浅野翔太郎、小泉大士】

 ■「すべて終わりに」
 「小さいときから両親の言うことをきいて、良く思われたいと
思っていた」という。10歳ごろから、周囲に気を使うことが
ストレスだったようだ。
 調べによると、小学校時代から塾に通って懸命に勉強し、
複数の私立中学を受験したのに志望上位校は不合格だった。
中学進学後は勉強への意欲を失い、当初は上位だった成績も
3年になると学年で中位以下になった。
 7月上旬の期末試験でさらに成績が下がったころから、
「何もかも嫌になった。すべてを終わりにしたかった」と思い詰めて
いたという。自分が自殺すると残った家族がつらいだろうと、無理
心中を考えるようになったが、周囲は心の奥底に気付かなかった。

 ■引き金
 事件の引き金になったのは保護者会だった。長女は7月18日に
英会話の追試を無断欠席。19日は母親が保護者会に出て、長女の
成績を知ることになっていた。「成績が分かったら、怒られちゃう」と
考えながら、無断欠席したことを知らぬ父親とカレーを作るなどして、
普段通りに過ごしていた。
 夕食後は録画していた人気ドラマを両親と観賞。午前0時ごろ部屋に
戻り、携帯電話のサイトで小説を読みながら家族が寝静まるのを待ち、
同3時ごろ、家族で一番力が強い父親を包丁で刺した。思わず、
「ぎゃー」と大きな声で叫んだため、母親(49)が異変を知ることに
なった。
 長女は事件を後悔し、涙ながらに家族への謝罪の言葉を口にしている。

 ■今後の処遇
 家裁では今後、家裁調査官が長女や家族ら関係者と面談し、性格や生活
環境、精神状態などを調べる。審判を開いて、裁判官が、検察官に送致
(逆送)して刑事裁判を受けさせるべきか、少年院送致などの保護処分と
すべきかを決める。
 長女の付添人の弁護士は「反省しているし、家族間の事件でもある。
保護処分が妥当と思う」と話している。 8月9日朝刊

************************

うーん。
子供を育てる立場になった今、色んな意味でこの事件は
考えさせられる。

あたし自身、家庭、学校共に厳しい環境だったので、
常に人目を気にしながら、周りの顔色を伺いながら
生きてきた過去がある。

人知れず、親に殺意を覚えたことも、あったような
気もする。今では、それが現実だったかも朧では
あるけれど。。。

ここまで生きてきた今だから、それが人生のほんの
一瞬、身に起きていたことだと思えるようになった
けれど、確かに自分の身にも、この少女のような
心境に至る日々は存在していた。

だから、
「人目を気にしながら生きるのに疲れ、すべてが嫌になった」
という彼女の気持ち、子供時代の自分レベルでも共感できて
しまうし、あれから数十年経った今、嫁という立場で、同居する
姑の目が、嫌でも気になってしまう今も、痛いくらい共感できて
しまう自分がいる。

************************

占星術的に解けば、突き詰めていけば、2つのトピックに
集約されることなんじゃないかと思う。

・しし座→自己愛
・おとめ座→自分を理解する

しし座については、今、天界ではドラゴンテイルが
しし座に滞在中。

そして、おとめ座には、土星が滞在中。

自分も含め、どうして今、こんなに痛いのか、
何となくこの組み合わせだけでも見えてくる
気がする。

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Aug 05, 2008

to the souls of Old Atlantis

080804_lotus

水に沈んだと云われる超古代文明アトランティス。
現代の日本には、この古代文明の記憶を持つ魂が多く
舞い戻ってきていると言われている。

そのことは、現代日本を象徴する戦後のチャートの
みずがめ座の「月」が裏付けているように感じる。
そして魂が地球に降りるとき、時代も国も両親も性別も、
全て自分の望みを叶えるのに最適な条件が揃うよう、
時が満ちるのを待つならば、今この国に生きるわたし達は
きっと何らかの形で「アトランティス」と関わりを持った
過去があるのだろう。

不思議なシンクロだけれど、この現代日本を象徴する
チャートの「月」と、アメリカの建国チャートの「月」の
位置は、度数まで同じ。

きっとアメリカも、アトランティアン達が望んで舞い降りた
「新大陸」だったのだろう。

JaneAnn曰く、アトランティアンだった過去を持つ人の特徴は

"not enough"

not good enough
not hard enough
not well enough

どれだけ最善を尽くしてもなお、まだ足りていないのではないか、
という思いに囚われてしまいがちだという。

それは「アトランティスを沈めてしまった」過去への後悔。

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敗戦国として、ゼロからのスタートを経験した戦後の日本は、
その後世界中を驚かせる程の急速な発展を遂げて来た。
マジカルで奇跡的な躍進。

でも、地球という二元性の世界に肉体を持った存在として
生きている以上、無から有を生み出す錬金術を行なうには、
それに相応する反作用が起こることも覚悟しておく必要がある。
それが今、あちこちに表面化している「歪み」なのかも
しれない。

時代の軋みは、アトランティスの終末の頃、静かに響き始めた
クリスタルのクラックの音に通じている。。。?

もしそうだとしたら、超大国にまで成長したこの国は
再び、「水」に沈んでしまう。。。?

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「水」は境界線を持たない。
「水」はどこへも浸透する。
「水」は命を宿し、
「水」は命を浄化する。

海王星はこの「水」のエネルギーを象徴する。
そして海王星は「愛」のエネルギーも司る。

「愛」は境界線を持たない。
「愛」はどこへも浸透する。
「愛」は命を宿し、
「愛」は命を浄化する。

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アトランティスという飛躍的な文明が天王星のエネルギーなら
レムリアという、肉体に宿る以前のエネルギー体としての文明は
このレムリアのエネルギー。

だとしたら、アトランティスを沈めたのは「水」という
「愛」のエネルギー。

アトランティスは沈められたのではなく、「愛」によって
浄化された、とは考えられないだろうか?

全て、わたし達の周りで起こる現象に「善」も「悪」もない。
ただ起こるべきタイミングで、淡々と起こっている。

それをどう捉えるかは、わたし達の魂やわたし達の意識次第。

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境界線のないエネルギーを「愛」と捉えるのか。
境界線のないエネルギーを「カオス」と捉えるのか。

カオスを「混乱を巻き起こす」終末的なエネルギーと捉えるのか。
カオスを全てが揃った「新たな命を宿す」エネルギーと捉えるのか。

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わたし達の生きる現実が、わたし達の内に灯る
ビジョンが引き寄せているのなら。

アトランティアン達を恐怖に陥れた「水」のエネルギーを
「愛」というビジョンに置き換えることで、過去のトラウマを
変容することも可能なのでは。。。?

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2008年、8月8日。北京オリンピック、開幕。
奇しくもこの日、天界のドラゴンヘッド/テイル軸に、
それぞれ、トラウマを司るカイロンと、創造性を司る
太陽がコンジャンクション。

ドラゴンヘッドは「ビジョン」を司るみずがめ座に、
ドラゴンテイルは「自己愛」を司るしし座をそれぞれ
進行中。

「自己愛」という、最も地球にグラウンディングした
愛と向き合うことで、やがて「博愛」という、宇宙視野の
愛への変容に繋がる。

その「愛」を分かりやすく自覚し、学ぶために、御丁寧に
「トラウマ」のエネルギーまで、天界はちゃんとギフトとして
用意してくれている。

北京オリンピック。
世界中の人々の意識が集約する舞台。
つまり、魂的集合体としての意識が集約する。
競技に参加することで舞台に立つ主役たちも、それを
見守ることで参加するわたし達も、オリンピックを通じて
意識をひとつにする。

このメッセージを受け取ったあなたが、意識の灯火を
点火することで、北京オリンピックに、開会の新たな
意義が加わるのではないかと、感じている。

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JaneAnn 曰く

healing is changing.

ヒーリングとは、変化することである。

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「水」の恐怖の記憶を
叡智を持って「愛」に変えることができるなら、
きっとアトランティスの悲劇はもう起こらないだろう。

love, hippy "A" wakaxxx

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Feb 11, 2008

ギアチェンジ?

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宙星祝シリーズ、発送業務が遅れに遅れています。
お待ち頂いている皆さまには、本当に申し訳ないです。
宙星祝シリーズに関する業務は、来週辺りから再開させて
頂く予定です。今しばらくお待ち下さいませ。今お申し込み
頂いている皆さまには、再開のアナウンス時に、改めてこちらから
メールを差し上げます。

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今にして思えば、太陽が自分のネイタルチャートの
12hに入ったばかりの地点で、立ち上げたのが時期尚早
だったのかもしれない。。。(^^;;;

先日ようやく、太陽が1hに入宮して、個人的な新しい
サイクルに突入しつつあるようです。

1月の終わりに、修業の旅に出て、戻ってきたのですが、
まだ、旅前から抱えているLUSHさんのバレンタイン〜
ホワイトディ企画に絡んだお仕事が、もう少し残っていて、
それがまた地道な作業なんですが、時間のかかるお仕事で!

でも、これが出せれば、ホロスコープチャートを作らなくても
ネイタルの金星と火星が何座に入っているか、すぐに分かる、
ようは、星の運行暦をリストアップしているのです!!
連休明け早々には、バレンタイン&ホワイトディに絡めた、金星&
火星の情報もLUSHのonline サイトのvalentine cafe内に
upされる予定なので、楽しみにしていて下さいね♪

写真は、修業の旅から戻ってきてすぐ、自宅のベランダで
目撃した珍しい虹です☆「環天頂アーク」と呼ばれる現象
なのだとか!

今年も、美しい画像をたくさんお届けできたらなぁ、と思います(^^)

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来週、業務再開できる?
ん!そうすると丁度水星逆行も明ける♪♪
やっと宇宙サイクルに軌道復帰できてきたかな??

12ハウスのカオス中は、本当に、ただただ身を委ねる
しかないみたい。。。

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Jan 25, 2008

LUSH☆ 告知あれこれ♪

本人的には「♪」ってな軽やかなもんではなかったんだけど(笑)

年末に急遽ご依頼を受けた企画のプレゼンやら、原稿の執筆やらに追われてました。

良かったら覗きに行ってみてね♪(←こちらの♪マークは軽やかです(笑))

LUSH特別企画
バレンタインカフェ
http://www.lushjapan.com/
※わたしはバレンタインカフェ内の、占い関連のコーナーを企画担当しとります。


んで、もうイッチョ!画像は、今LUSHに行くともらえる、新聞紙みたいな可愛いフライヤーの告知文♪(←ここも軽やか♪(笑))

で、何かというと、LUSHの携帯サイトのみのスペシャル企画、おみくじ占いです!
http://www.lushjapan.com/m/

これも企画&担当しました。なんと144通りのメッセージが入ってます♪(←皆さんには軽やかだけど、提案しておいて実際の所、あたしの作業は軽やかではなかった(笑))

という訳で、本人必死でしたが、皆さんには♪♪〜♪ってな感じに楽しんで頂けたらと(笑)

楽しんで頂けたら、それがあたしの「♪」ですわ〜♪(^ー^)

ps
1/25〜1/30、全ての業務のお休みを頂きます。予め、ご了承下さい('◇')ゞ

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Jan 12, 2008

業務連絡です!

すみません!ただ今、"宙星祝"関連のメール業務が少々滞り気味になっております。

また本日は、都内で仕事が入っており、帰宅が夜になるため、日中は、メールのご返信をお送りすることができません。予めご了承下さい。

お待たせをしてしまい、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

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