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Mar 31, 2009

冬至始まりの宙星祝(そらほぎ)カレンダー☆

090330_sorahogicalendar

先日、3/20(金)の春分のイベントは大盛況のうちに、無事
終了いたしました。お申し込み&お越し頂いた皆さま、
ありがとうございました!!

当日発表したカレンダーは
「冬至始まりの宙星祝(そらほぎ)カレンダー」
と名付けました。本日、イベントにお申し込み頂いた
皆さん33名分、ようやく出来上がりました♪♪

090330_sorahogicalendar2

4/2の木曜日には、郵送できる予定ですので、もうしばらく
お待ちくださいね(^^)

実は、今回の春分イベントでの、わたしの目標のひとつであった
「冬至始まりの星術的なカレンダー」の発表。本当は発表と同時に
会場にお越し頂いた皆さんに、当日お持ち帰り頂くつもりで、イベ
ント開催を決定して以来、コツコツと準備を進めていたのですが、
入力作業も終わって最後の最後、イベント直前まで残っていた
プリントアウトの段階で、想定していた以上に作業に時間と手間が
かかることが判明して。

当日の朝まで、何日も睡眠時間を削って作業を詰めていたの
ですが、結局サンプル版を一部完成させるのがやっと、という
悲惨な状態でイベントを迎えたのでした。

それでも何とか試作品を発表できたのはよかったのですが、反面、
このイベントに向けて準備してきた、当日ご参加頂く皆さん用の
カレンダー達を、まだ完成しない状態で家に残していく結果と
なってしまい、つくづく自分の詰めの甘さを強烈に思い知らされ、
落ち込んで、久々に悔し涙を流してしまいました。

ここまで、こんなに頑張ってきたのに、あたしはアホか?!と。

ここまでの人生、他の人と勝負することを選択してこなかった
こともあり、そもそもあまり悔し涙というものを経験したことが
なくて、前回は一体いつだったろう??というくらいなので、
イベントに向かう準備をしながら抑えきれない涙を流しながらも、
悔し泣きをしている自分にかなり驚きました。

そんな事情もあって段取り悪く、イベント当日の準備時間にも大幅に
遅刻しての出発で、心身共にかなり凹んだ状態に陥っていたのです。

が、イベント会場で皆さんのカレンダーは後日郵送させて頂くこと
となった旨をご説明して、一通りサンプル版の解説した後ご自由に
閲覧下さい、と会場の一角にカレンダーを展示しておいたところ、
参加者の皆さんから次々とカレンダーへのお問い合わせやご質問を
頂いたり、「到着するのが楽しみ!」とのお声を頂いたりと、嬉し
くも有り難い反響を頂き、そこまでの反応を期待していなかったの
で(笑)、逆に大いに励まされて帰路についたのでした。

競争事は苦手なのですが、反骨精神は旺盛なので、叩かれても
伸びるわたしですが(笑)、5hに太陽を持つ、ししっ気たっぷりな
一面があるので、褒められたり、期待されたりするのも大好き
だったりします。原稿のお仕事に取りかかる時にはいつも、ひと
まずネットサーフィンしてわたしのことを話題にして下さって
いるブログを巡ったりして、自分を鼓舞したり(笑)

そんな訳でイベント時に皆さんから頂いたエールが、とてつも
ないエネルギーとなって、その後の残りの作業の支えとなって
くれました。本当にどうもありがとうございました!!

このカレンダーですが、夏至過ぎ頃から、次回の冬至に
向けて、製品版の作成に取りかかろうと考えています。
製品版とはいっても、hippy "m" 若夏オリジナルで、
PCやプリンターといった機械は駆使していますが、今の
ところ全て手作業の手作り。

一部一部、愛情も手間もたっぷり(笑)

現段階でアイディアとして考えているのは
・どなたにもご使用頂ける、「シンプルバージョン」
・占星術の知識をお持ちの方で、カレンダーだけあれば
 自由に遊べます、という方用の「スタンダードバージョン」
・占星術の知識がなくて自分ではカスタマイズできません、
 という方用の、「フルカスタマイズドバージョン」
の3バージョンです。

ちなみに、今回春分イベントに参加頂いた皆さんに郵送する
タイプのものが、今後の「スタンダードバージョン」の基盤と
なっていくと思います♪

追々、カレンダーの特徴なども発表していこうかな、と
思っているので、ブログをチェックしていてくださいね(^^)

なお、カレンダーのご予約開始は夏至〜秋分の辺りを
予定しています。早めにご予約頂いた方には早割なんかも
ご用意しようかな、と思っています!!

ではまた☆

=======================================

☆「冬至始まりの宙祝カレンダー」へのお問い合わせは

waka.magenta.doverainbowstarあっとマークgmail.com

あっとマーク部を、@に変換して、サブジェクトに
「冬至始まりの宙祝カレンダー」とご記入ください。

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Nov 16, 2008

ちょこっと告知

081101_sunrise

先日、JaneAnnの49日のイベント、2日目に出席して
きました。イベントはJAが旅立った時刻に合せ、
早朝から始まったのですが、わたしは前夜遅くGに
到着して、3時に就寝。5時半に起床してバタバタと
準備をしながら、ふと窓の外に目をやると、見事な
ご来光!!というか、夕日のような、魂のような。。。
JaneAnn先生、ますますパワフルになられたようで(笑)

そんな中、実はJaneAnnが旅立つ直前に、ここまでの
約2年程、LUSHTIMES onlineで連載していた星占い
「教えてお星さま!」が、この秋終了し、ひとつの
節目となりました。

長い間ご愛読頂いた皆さま、本当にありがとうござい
ました!いつも原稿執筆前の産みの苦しみの時には、
ネットをサーフィンしながら「教えてお星さま!」に
ついてのコメントを載せて下さっているブログなどを
探しに出ては、励まされ、それをエネルギーにして
奮闘していました。ありがとう(^^*

それから、いつしか某○chの占い掲示板の、「教えて
お星さま!」の記事が転載されるようになっていたの
には仰天しましたが、発見後ちょこちょこ覗きに行っては、
あ〜、来月分も早くかかなきゃ〜、って自分を叱咤したり(笑)
無断転載の是非はともかく、そうそうたる占星術師さん達の
占いと並んで、あのコーナーをpick upして頂けたことは光栄
しきりでした!!どなたかは存じませんが、該当星座の方々、
ありがとうございました(^^)

また、「教えてお星さま!」の前身である、LUSHTIMESの単発
コラム企画だった時にお世話になった担当者のKさん、それ以降
onlineの原稿をずーっと担当してきて下さっているNさんやもう
お1人のNさん、mobile LUSHでお世話になっているIさん、その
他いつもお世話になっているスタッフの皆さんにも、心より御礼
申し上げます。また楽しいお仕事して行きましょう〜♪

=============

ということで、連載は終わってしまったのですが、
これからはイベント時期などに登場することと
なりました。今回はクリスマス企画を担当したので
覗いて下さい☆

☆「THE MAGIC CHRISTMAS」
http://www.lushjapan.com/xmas08.asp
Magical Story担当

☆LUSH JAPAN mobile
http://www.lushjapan.com/m/
2008 クリスマス特集「THE MAGIC CHRISTMAS」
The witch's secret room担当

このクリスマス特集のために、なんと、
LUSHのデザイナーさんが「魔女っ子若夏」の
キャラクターを用意して下さいました〜
わぁい♪

Scan0809

うひゃ(>▽<)
デザイナーさんとは直接お話したことないのですが、
何で猫を飼っていること、バレたんだろう??(笑)

=============

そして、49日のイベント終了後のまさにその同日、
今度お世話になることが決まった占いハウスの
説明会に出席してきました。まさに、終わりは
始まりです(笑)

今週は3日間、研修会に出ておりました。
場所はなんと、古巣の恵比寿!なんか、色んな意味で
「またここに戻ってきたかっ」、ってな感じですが(笑)

ということで、11/19(水)よりわたくし、占いの館
デビューと相成ります!!

占いの店
Delphi (デルフィ)
http://www.delphi-uranai.com/

普段、個人鑑定はじっくりと1枠2時間で承っており
ますが、こちらのお店では「お楽しみ!占い体験」
などもメニューに用意されて(10分のワンポイント
占い(¥2,000))いますので、「hippy "m" 若夏って
どんな占い師なのかな〜?」「いきなり2時間ってのもねぇ」
という方(笑)、恵比寿でお待ちしております。
毎週水曜日に在籍している予定です。

お店のグランドオープンは12月頭頃を予定して
いて、HPなどもまだ準備中だったりもしますが、
少しずつ更新されて行くと思いますので、チェック
なさって下さいね(^^)

この家業を旗揚げしてもうすぐ6年目になりますが、
占いブースに務めた経験は皆無なので、遅咲きというか、
順序が逆なんじゃ?!という話もありますが(笑)、まぁ、
この道を歩き始めた当初は子ども達もまだまだずーっと
小さかったもんですから、そんな事情もあり、あまり活動
範囲を広げてこなかった経緯もあり。

これも新たな糧となるのかなぁ、と楽しみにしています。

=============

それにしても、6月生まれのわたしにとって、11月は
6h〜7hがテーマになって来るのだけれど、振り返れば
ここ数年、毎年この時期に、新しいお仕事とのご縁が
繋がったりスタートしてたりします。

恐るべし、占星術(笑)

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Aug 14, 2008

徒然に。part 2

先ほどの続き。
自分自身の感情の乱れとも思いっきりリンクして
いるネタなので、痛くて痛くて、なかなか書き進まない(笑)

ただ、先ほどの記事を書く動機となったこと。
それは
「人目を気にしながら生きるのに疲れ、すべてが嫌になった」
というこの少女の心境。

多かれ少なかれ、あたし達はみんな、こんなストレスを
かいくぐって生きてきたように思う。言ってみれば
「当たり前」なこととして。

でも、この少女は、それが耐えられなくて、その「人目」から
解放されるために、「人目」を殺害してしまうに至った。

「人目」から解放される手段に、殺害を選ぶことの是非は
ここで問うつもりはないけれど。

あたし達、特に日本人って、どちらかというと
「人目を気にして生きていく」のが、当たり前になって
いなかったけ??と、ふと思ったのだ。

あたし自身は、どちらかといえば、人目を気にしていたら
生きてこれなかったようなことを沢山している人間なので(笑)
きっと日本人歴が浅いんだろうなぁ、と思って諦めている。
でも、そんなあたしでも、やはり「人目って鬱陶しい!!」と、
お姑さんという存在を通じて、この年になっても痛感する。

特に、その「人目」が批判に満ちている時に、鬱陶しく
感じるものなのではないだろうか?

この「批判」が、先ほどの記事で書いた、おとめ座のテーマになる。

おとめ座の「批判」っていうのは、発端は「自分を理解する」
なんだよね。

自分を理解するのに、一番手っ取り早い方法は、自分の周りに
いる人と、自分を比較すること。そして違いを見つけること。
だから、自分を理解する、という本筋からいけば、本当は、
ここまででいい。

でも、どうしても、違いを見つけると、自分を正当化したく
なっちゃう。そこから「批判」が始まる。

「批判」は痛いよね。。。
批判に晒され続けたら、誰だって辛くなる。
ましてや、人は誰かに自分の価値を認められていたい
生き物だもの。

*********************

あたしが少女と同じような年頃だった頃、周囲からの
批判は、すべて「自虐」へと繋いでいた。評価されない
から価値がない、そんな風に思い、自己評価を低く保つ
ことで生き延びてきたように思う。

今思えば、
「価値がないから、評価されなくても仕方がない」
と、自分で思うようにしてきたのかな。批判されても
仕方がない、って。

そういう意味では、少女が父親を殺害してしまったのと
同じように、あたしも自分を「殺し」ながら、生きて
いたのかもしれない。

うぅ。
痛い、痛い。

*********************

みんな、こんなに痛いことをしながら生きているのが
当たり前だと思ってきたのかな。。?

そろそろ、これ、変えてみることはできないかな?

こんなことを書いている胸の内にはもうひとつの
思いがある。

それは、ここ最近の中国批判の風潮への懸念。

同じ時代に同じ地球に生きるものとして、決して
見過ごしてはいけない問題が山積みだということは
否定しないけれど。

だからといって、彼の国を批判していても、そこからは
何も生まれないんじゃないかな、って、危惧してる。

むしろ、今あたし達が中国に対して持っている目線って、
数年前に某国の大統領が
「悪の枢軸だ!!」と、
某国の提唱するグローバリズムに首を縦に振らない
国々を名指しにしたことに、近くはないかい?!
と感じているのだ。

だとしたら、「相手の行為を批判して攻撃する」
ことって、某国のその後を見ての通り、最果てのない、
パワーゲームの連鎖を巻き起こしていくだけなんじゃあ。。。?

*********************

実際、あたしとお姑さんとの間も、終わりを知らない
泥沼のこう着状態が続いている(笑)

ついには、最後の砦としてとってあった、
「嫌いにならない」という一線を越えてしまったので、
今ではお姑さんに対する激しい憎悪と嫌悪感が渦巻く中で、
恐ろしい日常を送る羽目に至ってる。

その発端は、
「孫たちが可哀相だ」
という、お姑さんからの「批判」だった。
そして、その批判を覆そうと、あたしも徹底的に
自分の信じる筋を通している。

きっと、この筋を通すことで、あたしはあたしの
「子育て」を全うできる日が来るのだろうけれど、
それには「批判」をかわすだけでは無理で。

「批判」されないように育児をするのではなく、
「批判」されても揺るがない「自分の何か」を
信じていく強さが必要になる。

それが多分「自己愛」、または、自己愛から
発展した「自尊心」ということなんだと思う。

つまり、「批判」されて、ただそれを消化して
いる段階では、何も生まれないということ。

逆から言えば、「批判」だけでは、相手を変える
ことはできない、ということ。

*********************

善いことも悪いことも。
アクションを起せば、リアクションが起こる。

激しく非難すれば、その非難のエネルギーは
そのまま、リアクションとなってどこからか
跳ね返ってくる。

だからといって、いきなり相手を抱擁することは難しい。
それも分かる。あたしだって今はお姑さんと目も合せたく
ない(笑)

でも、何かを変えていかなきゃね。
気づいた人から、何かを。

おとめ座の対向宮は「うお座」。
カオスを孕んだ big love。

そこにカオスがあるなら、何かを生み出すことだって
できるということ。

それなら、
「自分と相手は違う」ことを、ただ認めることから
始めてみるのはどうかな?

それがおとめ座のエネルギーの上手な使い方。
自分と相手は違うけれど、どちらも同じく
「愛」に値する存在。それを体現していくのが、
しし座のテーマ。

難しいけどね(笑)
やり時ってあるからね!やり時にやっておくと、
きっと大きく動く。

それが「今」なんじゃないかと、感じてる。

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徒然に。

当たり前のように思っていたことが、そうでは
なくなりつつあるような。

川口の父親刺殺

8月9日12時1分配信 毎日新聞

 ◇学力低下悩みの果て
 ◇無断欠席の日、普通に…そして凶行
 父親(46)を刺殺したとされる私立中3年の川口市の
長女(15)は8日、殺人の非行事実で家裁送致された。
「人目を気にしながら生きるのに疲れ、すべてが嫌になった」。
県警は、対人関係や勉強のストレスが重なったためとみている。
だれにも相談せず、思い悩むうち、無理心中という間違った
結論を導き出してしまったようだ。長女の処遇は今後、家裁が
少年審判を経て判断することになる。【浅野翔太郎、小泉大士】

 ■「すべて終わりに」
 「小さいときから両親の言うことをきいて、良く思われたいと
思っていた」という。10歳ごろから、周囲に気を使うことが
ストレスだったようだ。
 調べによると、小学校時代から塾に通って懸命に勉強し、
複数の私立中学を受験したのに志望上位校は不合格だった。
中学進学後は勉強への意欲を失い、当初は上位だった成績も
3年になると学年で中位以下になった。
 7月上旬の期末試験でさらに成績が下がったころから、
「何もかも嫌になった。すべてを終わりにしたかった」と思い詰めて
いたという。自分が自殺すると残った家族がつらいだろうと、無理
心中を考えるようになったが、周囲は心の奥底に気付かなかった。

 ■引き金
 事件の引き金になったのは保護者会だった。長女は7月18日に
英会話の追試を無断欠席。19日は母親が保護者会に出て、長女の
成績を知ることになっていた。「成績が分かったら、怒られちゃう」と
考えながら、無断欠席したことを知らぬ父親とカレーを作るなどして、
普段通りに過ごしていた。
 夕食後は録画していた人気ドラマを両親と観賞。午前0時ごろ部屋に
戻り、携帯電話のサイトで小説を読みながら家族が寝静まるのを待ち、
同3時ごろ、家族で一番力が強い父親を包丁で刺した。思わず、
「ぎゃー」と大きな声で叫んだため、母親(49)が異変を知ることに
なった。
 長女は事件を後悔し、涙ながらに家族への謝罪の言葉を口にしている。

 ■今後の処遇
 家裁では今後、家裁調査官が長女や家族ら関係者と面談し、性格や生活
環境、精神状態などを調べる。審判を開いて、裁判官が、検察官に送致
(逆送)して刑事裁判を受けさせるべきか、少年院送致などの保護処分と
すべきかを決める。
 長女の付添人の弁護士は「反省しているし、家族間の事件でもある。
保護処分が妥当と思う」と話している。 8月9日朝刊

************************

うーん。
子供を育てる立場になった今、色んな意味でこの事件は
考えさせられる。

あたし自身、家庭、学校共に厳しい環境だったので、
常に人目を気にしながら、周りの顔色を伺いながら
生きてきた過去がある。

人知れず、親に殺意を覚えたことも、あったような
気もする。今では、それが現実だったかも朧では
あるけれど。。。

ここまで生きてきた今だから、それが人生のほんの
一瞬、身に起きていたことだと思えるようになった
けれど、確かに自分の身にも、この少女のような
心境に至る日々は存在していた。

だから、
「人目を気にしながら生きるのに疲れ、すべてが嫌になった」
という彼女の気持ち、子供時代の自分レベルでも共感できて
しまうし、あれから数十年経った今、嫁という立場で、同居する
姑の目が、嫌でも気になってしまう今も、痛いくらい共感できて
しまう自分がいる。

************************

占星術的に解けば、突き詰めていけば、2つのトピックに
集約されることなんじゃないかと思う。

・しし座→自己愛
・おとめ座→自分を理解する

しし座については、今、天界ではドラゴンテイルが
しし座に滞在中。

そして、おとめ座には、土星が滞在中。

自分も含め、どうして今、こんなに痛いのか、
何となくこの組み合わせだけでも見えてくる
気がする。

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Jan 07, 2008

お待たせしました♪ 宙星祝 〜sora-hogi〜 ブレスレット

Sorahogi_titlebanner

去年末に唐突に告知してから、随分と日が経ってしまいましたが、
ようやく本日upすることができました〜♪


宙星祝 〜sora-hogi〜
http://homepage3.nifty.com/hippymarilyn/sorahogi_index.html

宙星祝 〜sora-hogi〜 ブレスレット誕生☆
http://blog.dove-rainbowstar.com/hippyhappy/2007/12/sorahogi_48de.html

1/20まで、受け付けております。
よろしくお願いいたします(^^)

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Jul 03, 2007

学校給食プログラム

Wfp_logo

「WFP 国連世界食糧計画」という機関があります。
英語だと、
United Nations World Food Programme
読んで字の如く、って感じで、英字表示の方が
シンプルで、身も蓋もない感じというか、単純明快で
分かりやすくて好きなんだけど(笑)
要は食料援助機関です。

以前TVで、この機関が推進している学校給食プログラム
ドキュメンタリーが紹介されていて、それ以来ずーっと
気になっていたのだけれど。

今日、思い切ってインターネット募金に申し込んでみました。

食べることも好きなのだけれど、給食プログラムに興味を
持ったのは、学校で給食を実施することで、子供たちを
学校に通わせて、教育のチャンスを広げよう、という箇所。

あたしの記憶に間違えがなければ、以前TVで、
一時期学校に通えるようになった少年が、その時に学校で
もらったボールペンを宝物のように大切に持ち歩いて、
そのボールペンで、彼が学校で学んで覚えたことを、
学校に行けない弟に書いて教えてあげている、という
シーンがあって。

ステーショナリー好きなあたしにとって、1本のボールペンが
どれだけの夢や可能性を人に与えることができるのか、それを
見せてもらったような気がして、そうだよね、文字を書くことが
できるって、楽しいよね!!と、得意そうに紙の切れ端だったかに
文字や数字を書く彼に共鳴しちゃったのでした。

そして色んなことを思い出した。
小さい頃から、鉛筆は持てなくなっても、鉛筆サックを
使えば使えるのだから、と母に教えられ、ちびっこくなるまで
使っていたこと。

戦中派の父と、戦後育ちの母だったけれど、どちらも
戦争が巻き起こした食糧難を覚えていて、父はアメリカ軍や
教会に、食べ物やお菓子をもらって喜んだ子供時代の記憶、
母は、学校給食に出た脱脂粉乳が美味しくなくて悲しかった、
でもコッペパンが好きだった、などという話をしてくれていたっけ。
学校給食も、確か当時のアメリカの援助があったから実現した
んじゃなかったかな?

って、だからといって今のアメリカには迎合する気にはならない
けど、そこにフォーカスしたいんじゃなくって(笑)

要はさ、うちの両親みたいに、誰かに与えてもらった食べ物に
救われて、今のあたしがいて、あたしは子を持つ親になって、
ってことを考えたら、食べ物って、やっぱりまだまだ色んな
可能性を持っていて、それが先ほどの、文字を書く少年の
ような実を結んでいけるなら、って、とても強く「いつかは
参加したい!」という気持ちをずーっと抱えていたのです。

という訳で、しばらく自分なりに色々と調べてみたの
だけれど、やはり協賛したいと感じたので、いち個人として
学校給食プログラムに募金を始めてみることにしました☆

まだまだ微々たる金額ですが(笑)
もちろん、ベースとなるのは、皆さんから頂戴する
セッション料金なので、ここにお伝えする所存です。

************

以前、とても大切な友人から、生活は苦しいけれど
募金活動に参加をしているんだ、と聞かされた時に、

どうして? 生活を切り詰めてまで募金を続けるなんて
おかしいよ! ボランティアはあくまでも自立できている
立場の人が協力していくものであって、生活を切り詰め
てまで参加するやり方は、自滅をもたらすよ!

なんて反論したあたし。

でも、あれから時は経って、今なら彼女の意志が、少しは
理解できるような気がする。あたしも、まだまだ清算できて
いない過去に作った負債を抱えている。まだまだとても
自立なんてできてやしない。それどころか、多分、彼女に
説得を施そうと試みた時の彼女より、金銭的な面で見たら
今のあたしの方がよっぽど酷い状況だと思う。

それでも、始めようと思った。

今はなかなか連絡が取れなくなってしまっている彼女に、
いつかこのことを伝えられる日が来るといいなぁ。そして、
あの時はごめんね、と謝りたい。あたしみたいに言葉の
弾丸でやり込めるタイプの子ではないから、きっとあたしの
話に耳を傾けてくれながらも、言いたいことを言い切れずに
反撃もせずに、黙っていてくれたんだと思う。

子供が大好きな彼女と、まさか自分が子供と縁を持つ
ことになるなんて思ってもいなかったあたしと。立場も
考え方も価値観も世界観も意志も大義も、みんな
違うかもしれないけど。

あたしも、子供に関するボランティア、微々たる形でだけど、
始めることにしたよ(^^) あの時、行動を示してくれたこと、
感謝します。あたしの妙なアドバイスが元で、ボランティア
参加を辞めてしまっていないことを、切に願うよ、、、。

************

あたしはカトリックの学校に通っていたので、当時から
ボランティア活動って、割と身近だった。ボランティア
委員なるものもあったしね。あと、母も、色んな国々の
大使夫人なんかが集う婦人会に所属していて、そこで
ボランティア活動に勤しんでいて、小さい頃から、ボランティア
活動を、ごくごく日常的に見聞きしていたのだけれど。

学校にいた頃は、確か自分でもボランティア委員で
活動したり、していた気がするけど、記憶が定かじゃないや(笑)

とにかく覚えているのは、その時学校の先生でもあった
シスターのどなたかに授業中に、

「時々、自分の生活をなげやってまで、ボランティア活動に
没頭する人がいますが、それはボランティアの精神では
ありません」

といった趣旨のことを言われたこと。何故か強烈な
インパクトがあって、そうか、そういうものなのか、と
後々まで心に留めていた。

その後、短大に上がってから、知り合いがボランティア活動に
のめり込んで、学校に来なくなってしまった、などというちょっとした
事件もあって、あぁ、なるほどなぁ、そういうことか。。。と思ったり。
(今思うと、ひょっとしたらその子の場合、どこかの新興宗教絡み
だったのかもしれないね。。。)

あとは何だろう、母を通して、欧米社会の、所謂お金も時間も
あるマダム達が、社会への恩返しの一環として行なうボランティア
活動を身近に見ていたので、何となく、自分とは遠い世界の話で、
まぁ、いつかそんな優雅な身分になった時にでも、と思っていた
節がないでもない。

あ、因みに、我が家の場合、取り立てて裕福だった訳じゃないし、
父も一介のサラリーマンだったのだけど、多分、2人とも、それぞれの
両親に連れられて、あたしなんかよりずーっと海外生活が長かった
のもあって、その辺の繋がりで前出の婦人会に参加していたんだと
思うんだけどねー。経緯はよく知らん(笑) たまーに、何かの手伝い
とかで顔を出しに行ったこともあったけど、あたしには着いては
行けない、肩の凝る世界だったので、一線を引いてしまったし、
母もその辺は察知してくれて、一切強要はしないしね(笑)

で、そんな感じで、時々、お財布が温かい時に、街頭で赤い羽
募金にチャリン♪と募金して、赤い羽は辞退して、力の入った
真面目な顔をして、一生懸命募金活動に立っている子供たちを
ケムに巻いたり(笑)、色々と葛藤の多いお年頃であろうティーン
エイジャーの子たちが、先生の引率のもと、清々しい声で募金の
協力を呼びかけているのに感銘して、ついついお札を投入しちゃったり、
と、気まぐれながら、ほんっとに微々たる形でのボランティアは
してきたのだけれど。

「虹のお金」やら「宇宙銀行」やら、楽しいエネルギーの使い方を
方々から教えてもらったりしながら、やっと、借金という、お金に対する
恐怖心と向き合うことができるようになり、それと同時に、いつか
裕福になったら、じゃなくて、今始められることから、という気持ちの
変化が起きて、以前から興味のあったこのプログラムに、募金という
形で参加することを決めたのでした。

着るものと、食べるものと、住む場所には困っていないものね。
今のところ、肉体的にも問題はない(と思う(笑))
子供たちも、学校に通わせてあげられている。
働いてお金を手にする術も、身につけさせてもらった。
そして、有り難いことに、あたしにお仕事のご依頼をして
下さる方がいる。

必要なものは、全て揃っている!
時間はかかってしまったけれど、またちょっと、
やりたいこと、なりたい自分に近づけた気がする♪

みんな、みんな、ありがとう。
愛してます☆

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Dec 11, 2006

iMAGEnet

ちょこっと宣伝♪

現在、期間限定で、iMAGEnetさんのページでLUSHの
スペシャルギフトセットが発売になっているのだそう。
そこに、少しだけれど、わたしの書いたコラムを掲載
させて頂いています。新月のことについてです(^^)

西洋占星術の知識が全くない方でも読めるように、その、ほんの
触りのエッセンス部分だけをご紹介したコラムですが、よかったら
参考になさってくださいね(^^)

今、巷でこの世の春を謳歌なさっている、「エビかわいい〜♪」な
世界が覗けますよ〜♪  あぁ、あたしもあと15年遅く生まれて
いたら。。。 いや、それでも王道を行くエビちゃん風味には、
なっていなかっただろうなぁ。。。(笑)

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Nov 02, 2006

水星逆行考察メモ。 spin off編

061102pencils

よく水星逆行とサイクルが絡む北朝鮮の動向が気になってて、
もうかれこれ3年ぐらい、地道に追いかけているんだけど。
また水星逆行しているこの時期に、六カ国協議に復帰?
なんてことを匂わせたりしているし、ちょっと気になって
あれこれネットから日時データを拾って、チャートを開いている。
面白いことが判明して、だからか〜?ってのが掴めたような
気がしているんだけど、それはまた後ほど。

****************

で、調べていたら、ポツダム宣言にぶち当たって、急に
日本の昭和史に流れが変わる。

で、気になって昭和天皇のチャートを作ってみた。出生時間が
不明だったから、詳細はわからないけど。4月29日生まれって、
おうしなんだよねぇ。彼の方がお生まれになった1901年の
その日、おうしの太陽と金星がオーブ1度でほぼコンジャンクション。

おうしの金星持ち、ということで、金星エネルギーが強い方
だったんだなぁ、と思いを馳せる。その金星が太陽とコンジャンクション
していた、ということは、ハートの人だったのかなぁ、と。

サーフィンしていたら、終戦の時に昭和天皇のとった姿勢に
マッカーサーが感銘を受けた、という話など、そのカリスマ性に
強く打たれた、と述べる人の逸話があれこれと目に飛び込んでくる。

第二次世界大戦に突入せざるを得なくなった御前会議の席で
明治天皇の短歌を詠んだとされているのだけれど、天皇が
選んだとされるその短歌は、あぁ、この方は本来は心から風流と
いうものを愛でる方だったのだろうなぁ、と感じさせるもので、
その時の心中を思って何だか居たたまれなくなる。

「四方の海 みな同朋(はらから)と 思う世に など波風の 立ちさわぐらん」
(四方の海はみな兄弟と思うこの世になぜ波風が立ち、
騒ぎが起こるのであろう。)      Wikipediaより。

そして、その後、ロスのディズニーランドで天皇がミッキーマウスの
腕時計を買い求めた、という逸話を目にして、急にこみ上げてきて
しまった。

この逸話は、以前にもTVで見たことがあったので知っていたの
だけれど、その時は微笑ましい話だなぁ、と、ハートがほんわか
したのを覚えていて。でも、こうしておうしの太陽、金星持ちの人、
と知った上でこのエピソードに触れると、自身もおうしが強いからか、
ぐっと来るものがあった。

おうしの、特に金星って、物欲が強い、って、ずっと自分の中に
ある物欲の強さを恥じていたあたしだけど、最近自分で気づいた
んだよね。

物が欲しいというよりは、その物の背景やエピソードなどの、
物に付随するもを愛でたいという欲が強いんじゃないか、って。
喩えて言うなら、記念品のようなものを、ずっと持っていたい、
という欲求。物を手に入れるに至るエピソードだったり、その
物に付随する想い出だったり。そういう、色々な思いが、その
物を目にする時、手に触れる時、まざまざと甦ってくる甘美さに
惹かれているんじゃないか、って。

美大受験の準備に励んでいた20年前、デッサンに使っていた鉛筆。
いっぽんいっぽん、ナイフで削ってデッサン仕様に仕上げて
使い込んだ鉛筆が、今でも手元に残ってる。デッサンしている
時って、鉛筆の芯がすぐに減ってしまうから、通常の鉛筆より、
芯を長く削り出しておくんだよね。

で、どんどん短くなっちゃうから、ソケットに入れて、ソケットの
限界まで使い込む。あたしは、当時ソケットにつけることもまま
ならなくなったちび鉛筆達を捨てることができずに、結局
そのまま今までずーっと大事にとってあるんだよね(笑)
しかも、使いもしないのにずっとデスクの上にいてもらってる。

あの頃、何で捨てられなかったのか、その気持ちはもう
思い出せないし、今手元に置いてあって捨てられずに
いるあたしの気持ちとは、もう違ってしまっているかも
しれないけど、この鉛筆たちを見る度に、なんか、
心が和むんだよねー。

そんな風に物と付き合うおうしの金星持ちの方だったから、
きっと昭和天皇も、ミッキーマウスの腕時計を、何度も眺めては、
和んだりして、癒されていたんじゃないかなぁ、って。

確か、TVでそのエピソードが紹介された時、天皇がお倒れ
になるまで、ずーっとデスクに大切に保管されて、ゼンマイを
巻いていた、というような話だったように記憶いしていて。

今回はポツダム宣言から入っていったから余計にそう感じたのか、
初めての人間天皇となった昭和天皇の、いかにも人間らしい
部分にふれて、思わずほっとしたと同時に、ハートの深い
部分を、キュッと鷲掴みにされたような気分だった。
なんとなく、一度、お会いしてみたかったなぁ、なんて思った。

****************

で、最後にちょっとだけ逆行話に戻すけど、ポツダム宣言が
行われた時も、水星逆行中だった!   ぼぎゃっ!←のだめ風(笑)

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Nov 01, 2006

新連載、始りました☆

061030lushtimes

先月、原稿、原稿、げんこぉ〜〜〜、とひーひー言いながら
取り組んでいた占いの原稿が、ついに世に出ました〜♪

LUSHという、イギリスのハンドメイドコスメのメーカーさんの
フリーペーパーに、まず、ワンポイント占い。こちらは、創刊20号
ということで、特別企画としての参加なので、今回限りになって
しまうかもしれませんが、季刊誌で、2月頃までお店に置いて
あるので、どこかのショップにお立ち寄りの際には、是非♪♪

そうそう、ちなみに、この20号、よくよーくご覧になると、
商品ご紹介のコラムにも、ライターとして登場させて頂いて
いますので、そちらも探してみてくださいね(^^)
ヒントは「ギフトボックス」です☆

同じく、本日リニューアルオープンしたLUSHさんのHPにて、
占いコーナーを担当させて頂きました。こちらは連載予定です(^^)
一ヶ月を、前半、後半と分けて、みっちり書いてみました。
文字数制限も何も無かったのですが、書き始めたら自然と
これぐらいの文字数に。自らハードルを高くしてしまいました。
チャレンジャーだな、あたし(笑)

どちらも、金星に対応するエッセンスを担当の方にお知らせして、
そのエッセンスを配合してあるLUSHさんお薦めの商品を
ご紹介してあるので、金星パワーを活性化したい方は
お試しくださいね♪

金星はハートを司るエネルギー。
生きることの喜びや、楽しみ、悦楽、快感。
どれも、無くても生きていけるけれど、全くなかったら
人生が無味乾燥してしまう。でも、無くても生きていけるから、
つい後回しにしてしまったり、追求することを後ろめたく感じたり。

けれど、この太陽系の地球に、肉体を持って生まれてきた
ということは、誰しもが、金星のエネルギーも体感したいと
選択してきているということだから。望んだから与えられ、
望んだからこそ、手に入れた、ハートというエネルギーを
眠らせておくのは、ちょっともったいない!!

かくいうあたしも、プライベートがキツくて落ち込んでいた時に、
かつて占いの学校で机を並べた友人で外娘(笑)の"祭りちゃん"に、
"ママにお薦めのものがあるのー!!落ち込んでいても、ここの使うと
絶対楽しくなっちゃうから、使ってみてー!!"と紹介してもらって。
ちょっと高かったから躊躇したのだけれど、思い切って買って
使ってみたら、その日のお風呂は本当に幸せで。。。♪

今でも忘れられないけど、「えん」という名前のバブルバーで、
あわあわのお風呂に入ったんです。幼い頃、海外でホテルに
泊まっては、泡のお風呂に入るのが楽しみで仕方なかった
あたしにとって、LUSHのバブルバーの泡はノスタルジー
そのもので。何より、香りが素敵で、溜め込んでいたものが
すーっと解放されて、どんどん気持ちがハッピーになって
いくのが分かりました(^^)

本当に、LUSHとの出会いは、ある種衝撃的な出会いでした。
あいにく、ご近所エリアにはLUSHのショップがないので、
それからというもの、でかけた先々でLUSHのショップを探して、
ここぞとばかりショップ内をくまなく歩き回って香りを堪能して、
まとめ買いをするのが、楽しみに(笑)

そんなLUSHユーザーだったあたしが、ご縁あって、今回
こうして占いを通してイベントに参加したり、執筆したり
することになるなんて、LUSHを知った2年前には、想像すら
していなかったのですが、人生って面白いですね(^^)

という訳で、公私共にLUSHさんにお世話になることに
なったので、LUSHさんのご紹介もかねて、告知させて
頂きました。

ショップになかなか行けない、という方も、オンラインショップが
充実しているので、ぜひHPをチェックしてみてくださいね!
メールオーダーすると、上にご紹介したLUSH TIMESも
一緒に送って頂けるみたいですよ(^^)/

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Sep 28, 2006

宣伝☆ Soup.に出てます(^^)

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以前、06 aug 20th event at La Foretでお知らせした、
雑誌Soup.さん主催のイベントの時の模様を、
現在発売中の Soup. 11月号(9/21 発売)で
見ることができます♪ イベントの特集ページを
すみずみまでよくよく目を凝らして見ると、ちゃっかり
あたしも載せて頂いちゃったりしていますので、
本屋さんにお立ち寄りの際には是非探してみて
やってください(^^)

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